自然体験宿泊学習 12

〜森を守る作業体験【ウッドチップを敷いた道作り】〜

SDGs 目標15「ゆたかな森を守ろう」と、目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」を実現した活動です。ウッドチップを敷くことは、森の未来を守ることになります。地面が踏み固められては、その後生き物が芽生えることは期待できなくなってしまいます。チップあることで緩衝材となり、地面の状況を変わらず維持することができるというものです。

また、キープ協会と函嶺白百合学園小学校が力を合わせて活動することで、目標17を達成することができました。

IMG_8176IMG_8245IMG_8242IMG_8171一輪車にウッドチップをのせる係

IMG_8172IMG_8175IMG_8244 IMG_8240 IMG_8239 IMG_8241ウッドチップを一輪車で運ぶ係。

IMG_8178 チップをならしています。IMG_8177 IMG_8243 IMG_8238IMG_8964 IMG_8173 道に敷いたウッドチップを ならす係。

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全長約200mのウッドチップの道ができあがりました。