〜森を守る作業体験【ウッドチップを敷いた道作り】〜
SDGs 目標15「ゆたかな森を守ろう」と、目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」を実現した活動です。ウッドチップを敷くことは、森の未来を守ることになります。地面が踏み固められては、その後生き物が芽生えることは期待できなくなってしまいます。チップあることで緩衝材となり、地面の状況を変わらず維持することができるというものです。
また、キープ協会と函嶺白百合学園小学校が力を合わせて活動することで、目標17を達成することができました。
チップをならしています。

道に敷いたウッドチップを ならす係。
全長約200mのウッドチップの道ができあがりました。










